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今話題の鉄道愛好家向けツアー

【東武鉄道×小田急電鉄 協力企画】 東武ファンフェスタへ行こう!NEW
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昨年大好評だったこの企画が今年も登場。このツアーにご参加のお客様は東武ファンフェスタ会場での車両撮影会に優先案内!さらに、なんと今年はSL検修庫(SL大樹が入線)も優先で見学。もちろん、東武&小田急のお持ち帰りグッズも盛り沢山!!

【出発日限定】
12/2発・・・北千住発
※復路は成城学園前駅、町田駅、本厚木駅より下車駅をお選びいただけます。

お一人様 大人9,500円 小学生8,500円(コースの詳細はこちら☞)

※このコースは満席となりました。


★★魅了ポイント★★

  • コースのポイント!
  • 昨年も大好評!東武ファンフェスタ会場での車両撮影会に優先案内
  • なんと今年はSL検修庫(SL大樹が入庫)も優先的に見学!
  • 東武ファンフェスタ弁当(ファンフェスタ限定掛け紙)付き!

  • オリジナルグッズが盛り沢山!
  • 東武&小田急 記念乗車証(D型硬券)!
  • 東武鉄道グッズ(クリアファイル、リバティ定規、リバティクリップ、SL大樹ふせん など)付き!(※非売品)
  • 小田急グッズ(GSEタオル、GSEメモ帳、LSEふせん、LSEクリアファイル)付き!(※非売品)
  • さらに、ちょっぴりサプライズ付き!

※お持ち帰りグッズは、参加者1名さまにつき1セットを当日添乗員よりお渡しいたします。
※取消に伴うお持ち帰りグッズのみの発送は致しかねます。
※記載のお持ち帰りグッズ等は都合により一部変更となる場合があります。

ありがとう10周年!
小田急ロマンスカー「メトロあさぎり号 MSE(60000形)」乗車の旅
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おかげさまで、今年でデビューから10周年。ご利用いただきました多くのお客様に感謝して、東京メトロ「綾瀬駅」からJR御殿場線「御殿場駅」を結ぶ小田急トラベルの貸切列車「メトロあさぎり号」を特別運行します。車内では、普段揃って乗務することのない小田急電鉄・JR東海の乗務員と東京メトロのサービスマネージャーがみなさまへおもてなしを行ないます。

【出発日限定】
12/2発・・・綾瀬発

お一人様 大人9,900円 小学生8,900円(コースの詳細はこちら☞)

※このコースは満席となりました。


★★魅了ポイント★★

  • なんと、綾瀬駅⇒御殿場駅まで3社直通運転!!普段は営業運転を行わない綾瀬駅⇒北千住駅間に乗車できるのもポイント。
  • 小田急電鉄・JR東海の乗務員と東京メトロのサービスマネージャーが3社揃ってみなさまをおもてなし♪この3社の乗務員やサービスマネージャーが一度に揃うのはめったにないチャンス!!
  • MSE就役10周年記念乗車証&D型硬券付き!
  • 鉄道会社3社によるコラボアナウンスを実施!
  • 鉄道会社3社のグッズが当たる抽選会を実施!
  • 御殿場市の観光イメージガール「富士娘」が乗車♪
  • お弁当の昼食付き!
  • 御殿場駅改札口ではマスコットキャラクターがお出迎え。

※お持ち帰りグッズは、参加者1名さまにつき1セットを当日添乗員よりお渡しいたします。
※取消に伴うお持ち帰りグッズのみの発送は致しかねます。
※記載のお持ち帰りグッズ等は都合により一部変更となる場合があります。

【小田急まなたび「旅」10月号別冊掲載】EXEαを貸切!ソムリエ“小牧直樹”と楽しむボジョレーヌーボーの旅
ボジョレーヌーボーの旅
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いよいよこの季節がやってきました。ワイン好きにはたまらないボジョレーヌーボー。今回は特急ロマンスカー・EXEα(30000形)を貸切運行し、小田急センチュリー相模大野 ソムリエ“小牧直樹”の解説付きでジョルジュデュブッフをはじめとした4~5種類のボジョレーヌーボーをお楽しみいただけます。(ワインは1種類につき約100mlの提供となり、飲み放題ではございません。)

【出発日限定】
 ●11/17発・・・新宿発

お一人様10,990円(コースの詳細はこちら☞)
※OPクレジットカード会員の方はお一人様1,000引きに!


※受付を終了しました。


★★魅了ポイント★★

  • 小田急センチュリー相模大野“小牧直樹”の解説付きで4~5種類のボジョレーヌーボーを満喫
  • ワインにぴったりのお弁当の昼食、ワインとのマリアージュをお楽しみください
  • ジョルジュデュブッフ特製ワイングラスのお土産付き
【小田急まなたび「旅」10月号掲載】南田裕介さんと行く!富士急行名物車両に乗る「電車てんこもりツアー」会員様限定企画
南田裕介さんと行く!富士急行名物車両に乗る「電車てんこもりツアー」
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テレビ番組で有名な鉄道BIG4 南田裕介さんと行く企画第2弾では、富士急行で「フジサン特急」として運行している元小田急ロマンスカー20000形に乗車。また、富士急行で人気の「富士山ビュー特急」や「富士登山電車」など、乗ったり、見たり、撮ったりと、たくさんの電車に触れる、欲張り日帰りツアーです。

【出発日限定】
 ●11/17発・・・新宿発着

お一人様15,800円(コースの詳細はこちら☞)

※受付を終了しました。


★★魅了ポイント★★

  • バス車内では南田さんのトークショーを満喫!
  • 小田急グッズ(非売品を含む)が当たる抽選会も開催!

小田急トラベルの『鉄道コラム』

小田急トラベルでは鉄道愛好家向けツアーの企画と合わせて、ツアーのテーマとなる鉄道に関する事柄をコラムとして掲載しております。ご旅行とあわせて、ぜひお楽しみください。
 
Vol.5Vol.7

『鉄道会社の舞台裏』
-京王・小田急 車両基地編-
 
鉄道会社の舞台裏となる車両基地。車両の検査や部品の交換などは、どのようにして行われているのでしょうか。車両基地見学ツアーの添乗員リポートをお届けします。

Vol.7へ
Vol.4Vol.6

『峠越えへの挑戦』
 
山国である日本は、昔から街道の途中に数々の『峠』が存在し、旅人は黙々と急坂を登っていきました。しかし、鉄道が普及すると、その『峠越え』は大きな障壁となったのです。避けて通ることのできない急勾配にどのような方法で挑んだのでしょうか。

Vol.6へ
Vol.5Vol.5

『客車の魅力に迫る』
 
機関車が牽引する客車の歴史は、日本で初めて鉄道が開通した1872年(明治5年)まで遡ります。木造車両から銅製車両まで、これまでの客車の軌跡を辿りながら、風情溢れるさまざまな客車の魅力に迫ります。

Vol.5へ
Vol.4Vol.4

『2大半島終着駅号』
 
北海道新幹線の開業を記念して行われたキャンペーンで、津軽半島の大湊駅と下北半島の三厩駅を結ぶ『2大半島終着駅号』が運行されました。行き止まりのいわゆる“盲腸線”として知られているこの2つの路線を1日で走破できるため注目が集まりました。

Vol.4へ
Vol.3Vol.3

『絶滅危惧種485系』
 
交直両用の設備を持ち汎用性に優れた485系車両は、長らく日本各地で特急列車の主力車両として活躍していました。今では現役の車両もわずかとなり、臨時列車や団体列車が運行される際には注目が集まります。

Vol.3へ
Vol.2Vol.2

『絶滅危惧種583系』
 
鉄道車両の絶滅危惧種として幅広く知られている583系。現役の車両はいよいよ残り1編成となりました。「昼夜兼行電車」として昼も夜も人々を乗せて、日本の高度経済成長期を支え続けた583系。今回はその歴史と魅力に迫ります。

Vol.2へ
Vol.1Vol.1

『再会』
 
富士急行で371系を改造した「富士山ビュー特急」がデビューしました。以前に「特急あさぎり号」で使用されていた元JR「371系」車両が、「フジサン特急」として富士急行で活躍する元小田急ロマンスカー「20000形」と思わぬところで再会を果たすことになったのです。

Vol.1へ

小田急ロマンスカーの旅

ろまんすかーで行く箱根

 ロマンスカーと宿泊がセットになったプランを、幅広いニーズにお応えできるよう豊富なラインナップでご用意。お探しのプランがきっと見つかります。
 

GSE(70000形)
2018年3月17日(土)に新型特急ロマンスカー・GSE(70000形)がデビュー。小田急の展望席付きの特急車両としては13年ぶりの登場となります。
愛称の『GSE』は開発コンセプトとなった「箱根につづく時間(とき)を、優雅に走るロマンスカー」をもとに、優雅を表す「Graceful」を用いた「Graceful Super Express」を略したものです。

ダイナミックな景色を堪能できる展望席をはじめ、側面窓は高さ1mの連続窓を採用することで、流れ行く沿線の四季折々の風景を、存分にお楽しみいただけるよう設計されています。
その他、スーツケースなど大型荷物を収納できるスペースや車内Wi-Fiサービスの整備など、お客さまの多様なニーズにお応えする設備も導入しています。
MSE(60000形)
「Multi Super Express」の頭文字から「MSE」の愛称が付けられたこの車両は2008年3月より運行を開始し、東京メトロ千代田線へも乗り入れを行ない北千住~箱根湯本間などを結ぶほか、JR御殿場線の御殿場駅へも乗り入れを行なうなど、その名の通り多彩に活躍するマルチな車両です。

車体は「フェルメール・ブルー」と呼ばれるオランダの画家フェルメールが好んで使っていた光沢のあるブルーに、バーミリオン・オレンジの帯が入った鮮やかなデザイン。車内は、LED式照明やワインレッドのカーペットを用いるなど、落ち着きのある居住空間を演出しています。
VSE(50000形)
「VSE(Vault Super Express)(Vault(ヴォールト)(英)=ドーム型の天井、天空、空間の意)」と名付けられた、7代目の「ロマンスカー・VSE(50000形)」は、2005年3月より運転を開始。テレビCMにも度々登場し、小田急ロマンスカーの中でも人気の高い車両となっています。

VSEでは、運転士気分を味わえる展望席を設置したほか、流れゆく景色をダイナミックにお楽しみいただける連続窓やドーム型の天井を採用し、居住性や乗り心地を向上させるさまざまな技術が生かされています。シルキーホワイトカラーが印象的なこの車両は、どこを走っていても多くの方から注目を集めます。
EXEα(30000形)
「ロマンスカー・EXEα(エクセアルファ)(30000形)」は、2017年3月に就役。ロマンスカー・EXEに「プラスアルファ」の要素を加え、より快適な車両へとリニューアルしました。

ボディカラーにはシャープで明快なムーンライトシルバーとディープグレイメタリックを採用。スタイリッシュなデザインが印象的です。内装は、ベージュを基調としたシートに加え、直接・間接照明システムの組み合わせによって、いっそう明るい雰囲気となり、落ち着きと上品さを兼ね備えた車内空間を実現しました。
EXE(30000形)
「Excellent Express(素敵で優秀な特急列車)」から名付けられた、6代目の「ロマンスカー・EXE(エクセ)(30000形)」は、1996年にデビュー。ロマンスカーが観光だけにとどまることなく、ビジネスの頼もしい足としても定着していることから、いずれの目的にもふさわしい洗練されたデザイン、カラーリング、快適性を極めた居住空間が特徴です。

ロマンスカーの中で最も座席定員が多いことから、通勤や通学で多くのお客さまにご利用いただいている「ホームウェイ号」を中心に活躍しています。
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